至って銀座出張マッサージ

私が出張マッサージを利用したのは銀座に出張に行ったときでした。
出張マッサージといえば、そのホテルで契約しているマッサージ師の人が来て室内のベッドでマッサージをしてくれる印象です。
そんな感覚で肩もかなり凝っていたため、ホテルの案内を探してみると直接自分でその店に電話するものでした。
早速電話で予約して30分後、ホテルの扉をノックする音がしました。
どんな人が来るのかなって扉を開けたら、20代前半の女の子が立っていました。
一瞬デリヘルの女の子が間違って来たのかなって思いましたが、手にはマッサージに使うと思われる物を持っていました。
すると向こうから名前の確認と店の名前を言ってきたので間違っていないことがわかりました。
早速中に入ってもらうと、ベッドにうつ伏せになってくださいと言われました。
なんだか個室で若い女の娘がベッドに横になってと言われると、どうしてもデリヘルのような感じします。しかも、格好が半袖で下はスカートに見えるショートパンツなのです。
しかし、いざマッサージが始まると普通のマッサージで凄く上手いと言うわけでもなければ、ヘタと言うわけでもありませんでした。
ただ1つだけ不思議だったのが、マッサージするのにお尻の穴付近に親指入れてくるの?という疑問が残ったまま終わりました。
お客さんによっては危険な気もする出張マッサージでした。

銀座にはいろいろ想い出があります

銀座と言うと最初に思い出すのは昨年亡くなった父親が生前勤務していた会社があることです。70歳近くまで勤めていたのでよくはたらいていたなと同じサラリーマンとして尊敬できる部分ではあります。
和光の時計台の近くに会社があり、一度だけ休日の日に会社を案内してくれたことがあります。文具を扱う会社でしたので職場もきちんと整理整頓されていて、さすがに銀座に本店がある会社は違うなとおもったことがあります。
次に思い出すのは子供がバイトで銀座にある店で働いていたことです。場所は新橋にも近いところにあり、ガードレールの下にある店からすぐそばに銀座があるので違いに驚きました。銀座のメイン通りは華やかですが、一歩路地裏に入ると違った世界があるのでいろいろな顔がある街だなとは思っています。
家族も洋服を買いにいくのも銀座と決めているみたいでよく行っています。日本で一番地価が高いところで知られていますが、実際その付近いてもあまり感じないのは見る視点が違うからかもしれません。
母親は名古屋の出身ですが、父親との結婚の決め手は銀座に会社があることだったといっていたので、田舎の人にとってはあこがれの街であることは確かなようですが都会に住んでいる立場ではあまり感じないのは都会慣れしているのかなとも思っています。

銀座で出張マッサージを呼ぶなら | リンパマッサージ都内リンパの壺